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祭りで熱い兵庫県播州地方で
活躍するラグビーチーム
明石・加古川・高砂・姫路で
RUGBYを通じ選手は
成長し続け地域貢献を目指しています
播州ラグビーは
技術の向上だけでなく仲間との絆を
深めることにも重きを置いています。
一緒に播州でラグビーをやりましょう!
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記事をご覧下さい。

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部員それぞれの正解を一つに繋ぐ。
▪️▪️お知らせ▪️▪️ 2026年3月下旬の日曜日 『ちびっ子ラグビー』やります。 初めての方も安心。 体験だけでも大丈夫♫ 勧誘等一切ありません。 持ち物は水筒と 汚れても良い服装のみ♫ ちびっ子達が『オモシロい!』って場所になればエエナァーって企画です。ぜひ! ▪️▪️▪️▪️▪️▪️▪️ ラグビーという競技は、15人(中学生は12人)がそれぞれ異なる役割を担い、異なる景色を見ています。 フォワード が見ている接点の攻防と、 バックス が見ている広大なスペースの景色は全く別物です。 この「見えている世界の 違い 」をチーム内で 擦り合わせる 作業こそが、チーム力を 引き上げる 鍵となります。 しかし、同じチームメイト同士でも 個性 が ぶつかり合う 中で、 相手を傷つけず に、かつ 建設的に視野を広げる コミュニティを作るにはどうすればよいか? 先日行わせていただきました中学生ラグビー部ミーティングの体験を踏まえて、 実話を交えながらブログを作成しました。 15個(中学生は12個)の「正解」を一つに繋ぐ。 最強のチームを作る「視野の共有」と
彰宏 中村
3 日前読了時間: 7分


矢沢永吉さんのロックをラグビー部にインストールしてみる
▪️▪️お知らせ▪️▪️ 2026年3月下旬の日曜日 『ちびっ子ラグビー』やります。 初めての方も安心。 体験だけでも大丈夫♫ 勧誘等一切ありません。 持ち物は水筒と 汚れても良い服装のみ♫ ちびっ子達が『オモシロい!』って場所になればエエナァーって企画です。ぜひ! ▪️▪️▪️▪️▪️▪️▪️ 昨年の紅白歌合戦でサプライズ登場された日本を代表する ロック シンガー・ 矢沢永吉 さんのある有名なエピソードをご紹介したいと思います。 ある時、 雑誌のインタビューを受けた 矢沢永吉 さんは、ライターからこう告げられました。 「原稿を書き上げたら、内容に間違いがないか、一度チェック(校正)をお願いします。その後に掲載しますので」 それに対する矢沢さんの返答が、実にかっこいいのです。 「 確認しなくていい。君が感じたまま、そのまま書けばいいよ 」 自分の発言がどう 切り取ら れるか、普通なら気になるところです。 しかし、矢沢さんは 「 プロである君が、現場で俺を見て感じたことが 正解 なんだ 」 と、相手を 100% 信頼して 全て を委ねました。 この
彰宏 中村
1月7日読了時間: 4分


しずかちゃんの結婚前夜にお父さんがしずかちゃんへ伝えた言葉
▪️▪️お知らせ▪️▪️ 2026年3月下旬の日曜日 『ちびっ子ラグビー』やります。 初めての方も安心。 体験だけでも大丈夫♫ 勧誘等一切ありません。 持ち物は水筒と 汚れても良い服装のみ♫ ちびっ子達が『オモシロい!』って場所になればエエナァーって企画です。ぜひ! ▪️▪️▪️▪️▪️▪️▪️ ドラえもん の名作 『のび太の 結婚前夜 』 ご存知ですか?! 映画ドラえもん のび太の結婚前夜〔新装完全版)出版社てんとう虫コミックス しずかちゃんがお父さんに 「 パパ、私、 お嫁に行くのをやめるわ 」 と 不安を漏らした時 、 彼女のお父さん が返した言葉は、ラグビーという「 献身 」のスポーツにおいても、 非常に深く響くもの があります。 その 言葉 を引用しながら、 私たちが ラグビー を通じて学びたい 「 人を大切に思う心 」についてブログを綴ります。 しずかちゃんのパパが贈った「最高の称賛」 不安に揺れる しずかちゃんに対し、 お父さんは のび太くん のことをこう評しました。 「 のび太くんを選んだ きみの判断は正しかったと思うよ。 あの青
彰宏 中村
1月2日読了時間: 5分


今年は何に挑戦しましたか?(ラグビー兵庫県スクール選抜が全国大会第二ブロックB優勝!)
2025年最後のblogデス! 皆様は今年、 何か挑戦されましたか? 特に変化の無い 無難な一年でしたか? 今年最後のブログとして、私自身の「苦悩と挑戦」、そしてそこから感じたことを綴らせていただこうと思います。 少しでも皆様のこれからにお役に立てたらと思い、書かせて頂きました。 目の前の「分厚い壁」を突破するために 昨年から、大きな挑戦を続けています。 それは、「特許の取得」と 「それを用いた商品開発」です。 正直に申し上げます。 想像していた以上に、 道は険しいです。 特許出願はしたものの、商品開発が一筋縄ではいかず、なかなか前へ進まないもどかしさを感じる日々が続いています。 勿論、経費も結構掛かっていますし、出願した特許が必ず審査に合格するとは限りません。 そうなると結構な赤字。 大手専門メーカーさんに依頼すると、『1ヶ月後に図面が出来ます!』と仰って頂いてから数ヶ月経過してからもお返事が無く・・ 『図面が難しくて出来ません。 これは世に無いので、図面が描けないのです』との回答でした。 通常思考なら、 『アカンな。。ヤバいな。。』と、なりま
彰宏 中村
2025年12月31日読了時間: 5分
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